お気楽ママの海外生活体験、そして帰国後のお話


by licky-maa

お客様。

この前お正月だったのに、もう1月も下旬に。

この前の金曜日、この前のキャットショーで知り合った
アメリカ人の女性ジャーナリストのステファニーさんが我が家に遊びにきてくれました。

前日、ステファニーさんから携帯に連絡があったのですが
英語がろくに喋れない私には、半分以上何を言ってるのか分からず
かろうじて、キャットショーで知り合ったあの人だ!程度が分かる位でした。
その日の夕方、もう一度電話をもらった時はちょうど友人宅に居るときで
通訳が出来る友人の息子に電話をたくして、用件を聞いてもらったところ
どうやら、私の家に遊びに行きたいから、いいかしら?ということでした。
モチロンOK!の返事をして、その場に居合わせたニャン友も
我が家に遊びに来ることに。
通訳してもらった友人の息子も当日、英語の分からない私たちオバサマのために
通訳しに来てくれるように頼んで、金曜日を迎えました。

金曜日は私たちの生活についてや、アメリカのこと、日本のこと、この国のこと、
色々なテーマでお喋りが続きました。
彼女はジャーナリストという職業柄、何にでも興味があって
話も進んでいくけど、なにせオバサマ達、あの流暢な英語が聞き取れないっ!!
いやー、まいった。
聞き取れないモノを聞こうとするから、脳ミソが疲れる疲れる。
それが何時間もだから、最後の方はボーっとして来ちゃって、本当にまいった。
あれで、通訳してくれる人がいなかったら、どうなっていたことか。
言葉って、大事ね~、と友人達と話をしてこの日は終了。

ステファニーさんは違うお宅や、ティーンのお部屋も見てみたい、ということだったので
次回は今回参加した友人宅にまた集まる予定。

果たして次回は会話についていけるのか?!

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「ニャン語は世界共通だから心配ないだにゃ。」
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by licky-maa | 2006-01-24 21:47 | Life